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2018/9/21 (金)

陶芸作品 一輪挿し

7月に作成した“一輪挿し”が焼き上がり完成しました。

一輪挿し 一輪挿し 一輪挿し

一輪挿し 一輪挿し 一輪挿し

一輪挿し



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2018/9/20 (木)

防災訓練

防災訓練

防災訓練 防災訓練 防災訓練

今日はお天気が良ければ、久々に屋外の駐車場へ移動しての防災訓練だったのです。
しかし生憎の雨模様の天気でしたから、室内での防災についてのお話となりました。

防災グッズの話やら、桜実会でもしかの時の為にストックされている毛布やら水などの事をお話させて頂きました。最近は地震やら豪雨やら台風の被害が日本中で起きているので、明日は我が身と真剣に聞いておられたようです。

グリーンコーラス

グリーンコーラス

グリーンコーラス グリーンコーラス グリーンコーラス

このグリーンコーラスも、最初の頃は少人数で歌っていたようです。
しかし、今では桜実会の看板活動の一つとなっていつのまにか大所帯となりました。
束ねる岡本先生も嬉しい悲鳴を上げているようです。
11月の発表会には今の練習の成果が問われます。ですから、先生も最後の追い込みに入ってくると居ても立っても居られない様子です。発表会で皆さんが上手に歌えて拍手喝采され、ご自分に自信を持てる姿を見るのが先生の喜びのようです。頑張って!



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2018/9/19 (水)

盆踊り・日本舞踊

盆踊り・日本舞踊

今日も楽しい盆踊りや日本舞踊を披露していただきました。
ご近所にお住いの富樫さんです。
今日は子供さんが好きな“アンパンマン”や“どらえもん”音頭などの変わり種の踊りも披露してくださいました。みなさん大喜びでした。



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2018/9/18 (火)

フラワーアレンジメント

フラワーアレンジメント

フラワーアレンジメント フラワーアレンジメント フラワーアレンジメント

フラワーアレンジメント フラワーアレンジメント フラワーアレンジメント

今日も相変わらずの暑さですが、ひと頃の暑さとは異なり初秋の香がするようです。
フラワーアレンジメントでも次の季節を感じさせる花材となりました。

鶏頭と言っても、今日の鶏頭は昔ながらの赤い色ではなくてオレンジ色です。
そして、リンドウ(濃い紫)、薔薇(黄色)、ピリンズ(ソリダスターとよく似ているどちらもきりん草とひとまとめにされている)、モンステラ(アロハシャツなどの模様になっている葉っぱ)などを形よくまとめます。

先生の見本を参考にまとめる方や、ご自分の好きなようなスタイルで活けられる方様々でした。
鶏頭の事を少し調べてみました。

学名は燃焼という意味のギリシャ語に由来する。ケイトウの花が燃え盛る炎を彷彿とさせるのが根拠と思われる。夏から秋にかけ、赤・桃色・黄色などの花穂ができる。その形状がニワトリの鶏冠(とさか)に似ていることからこの名がついた。花期は6月から9月頃。

花穂の形状の異なる羽毛ケイトウ、久留米ケイトウ、トサカケイトウなどの系統がある。
花と葉はアフリカと東南アジアで食用とされている。日本でも食用植物として栽培されていた時期がある。朝鮮では穂粒を豚の餌にしている。根や茎は干した後にいぶしてネズミ除けに用いられる。

と、ありました。実に面白いですね。



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2018/9/14 (金)

陶芸 手形

陶芸 手形

陶芸 手形 陶芸 手形 陶芸 手形

陶芸 手形 陶芸 手形 陶芸 手形

今日は器ではなく、ご本人様の手形を作りました。
平たく伸ばした粘土の上から体重をかけて上から押します。
しかし、今日の粘土は水分不足なのか固くて中々手形となるような深さになりません。

なんとか思いっきり体重を乗せて手形が完成したようです。
後処理に先生はドライヤーをかけて手早く乾燥作業にかかっておられました。
窯で焼くと、多少縮むようです。
先生の出来上がった作品に手を合わせてみると、私の手の方がだいぶ大きくてはみでてしまいびっくり!あわててしまいました。(笑)

みんなでフラ

みんなでフラ

みんなでフラ みんなでフラ みんなでフラ

月に1度、フラダンスの豊先生が来てフラダンスを指導してくださっています。
今日は、フラダンスの基本動作からレッスンして下さいました。
立ってフラダンスが踊れる利用者さん2名が先生のそばでレッスンを受けました。
又、椅子に座っての足の運びも指導されました。
立っていても、座っていても踊れるような配慮を先生はして下さったようです。
“明日があるさ”の曲をかけながら踊りました。
皆さんは、色とりどりのレイや髪飾りをつけて南国の雰囲気も一緒に味わっておられたようです。



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2018/9/13 (木)

敬老週間

敬老週間

敬老週間 敬老週間 敬老週間

敬老週間

今日の敬老週間で、管理者の高橋がサラリーマン川柳ではなく“シルバー川柳”の事をお話していました。
式典での硬い雰囲気もこの川柳でやわらぎ、皆さんの笑顔が垣間見えました。

グリーンコーラス

グリーンコーラス

グリーンコーラス グLEFT:リーンコーラス グリーンコーラス

今日は敬老週間の表彰式の関係上、いつもより時間短縮で練習が行われました。



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2018/9/11 (火)

敬老週間 初日

敬老週間

敬老週間 敬老週間 敬老週間

敬老週間 敬老週間 敬老週間

今年も今日から1週間の間、敬老週間が始まりました。
管理者の高橋から節目の歳の方へ表彰状が渡されました。
今日は対象の方が3名でした。力を合わせて久寿玉の紐を引き、お祝いの垂れ幕が現れました。毎年この久寿玉は1回で割れた試しがなくて、久寿玉ごと落下したこともあります。
戦々恐々と事の成り行きを見ていたのですが、今日はすんなりと久寿玉が割れました。

皆さん大喜びで拍手をされていたようです。
その他、お昼ご飯は松花堂弁当で職員手づくりの箸置きが添えられました。箸置きは持ち帰ることができるそうです。
毎年、“私も年寄りなので、お祝いしてもらえないの?”と詰め寄る方があります。
この敬老週間では、皆さんの前で表彰状をいただけるのは喜寿やら、米寿、卒寿などの節目の方なのですよとお伝えしても納得されない方もあります。
やはり、対象の歳でなくても皆さんの前でお祝いしてもらいたいのでしょうね。



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2018/9/10 (月)

午後の趣味活動 書道

書道

書道 書道 書道

お食事が済んで、午後1時過ぎからは“趣味活動”が始まります。
篭編みや、ビーズ細工、麻雀などがメジャーな趣味活動です。
書道や絵手紙などは2~3名の方が楽しんでおられます。

五・七・五ハイッ!グッド! 俳句の会

画像の説明

俳句の会 俳句の会 俳句の会

本日の人気の句
■亡き人が 植えたすずらん 花盛り(服部)
■我が老後 桜実で学ぶ 秋楽し(橋本)
上の句が上位人気の句でしたが、変わり種で先日の台風を題材に作られた句がとてもリアル感があり興味をひきました。
■室戸の風 渡月の欄干 こわし去り の句です。
この句は上記の橋本さんが別にもう一つ作られた句です。
故郷の京都の渡月橋が先日の台風の時に被害にあった事を大変残念に思って作られた句だそうです。
室生犀星のように、故郷は 遠きにありて 思うもの… のように故郷を離れても心の中には故郷への思いやら、懐かしい思い出などが映像を眺めていると思い起こすのでしょうね。

  



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2018/9/6 (木)

グリーンコーラス

グリーンコーラス

グリーンコーラス グリーンコーラス グリーンコーラス

グリーンコーラス グリーンコーラス グリーンコーラス

グリーンコーラス グリーンコーラス グリーンコーラス

今日のグリーンコーラスには、岡本先生のお知り合いの音楽関係の方が皆さんの歌を聴きに来られました。その方は、11月に発表する予定の歌を皆さんが歌っているのを聞いて、とても驚いていたようです。
まず最初に一言、“コーラスの人数が多いですね、こんなにたくさんの方が歌っておられるのですね!”“とても上手です!”と感心されていました。
11月の発表会が今から楽しみです。



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2018/9/5 (水)

映画鑑賞 伊豆の踊子

伊豆の踊子

伊豆の踊子 伊豆の踊子 伊豆の踊子

『伊豆の踊子』(いずのおどりこ)は、1963年(昭和38年)制作の日本映画。川端康成の同名小説の4度目の映画作品。西河克己監督。吉永小百合、高橋英樹主演。

あらすじ
大学教授の川崎は、教え子である男子学生から或る相談を持ち込まれていた。それは「結婚の仲人になってほしい」という話だったが、学生結婚というものに少々の不安や心配を持つ川崎教授は躊躇を覚える。しかし、その男子学生と将来を誓い合う少女が「ダンサー」であることを知った教授の胸に、かつて旅芸人の踊子に淡い恋心を寄せた青春の思い出が甦るのだった。若い二人を見守りながら、教授の心は遠い過去へ遡っていく。

映画化された“伊豆の踊子”は今まで6作品あるそうです。
ウェブサイトの評判では今日上映された 伊豆の踊子 1963年の作品が一番評判が良いようです。
踊子の薫役では田中絹代さんから山口百恵さんまでですが、この吉永小百合さん主演の伊豆の踊子を本日ご覧いただきました。
皆さんは、若き日の吉永小百合さんをご覧になってどう思われたでしょうね。
私は今も素敵な方だと思いますが、若い日の彼女は息を飲むほどの可愛らしさを感じました。皆さんもきっとそうだと思いました。



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